■ 過去の情報

  • 2016.5.11 JAXA PCG第10回宇宙実験で生成した結晶が、SpX-8で帰還しました。
  • 2016.3.31 JAXA PCG第10回宇宙実験が、プログレス補給船で打上げられました。
  • 2015.9.16 ISPS-6にて口頭およびポスター発表を行いました。
  • 2015.9.14 JAXA PCG第9回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で帰還しました。
  • 2015.7.16 JAXA PCG第9回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で打上げられました。
  • 2014.11.10 JAXA PCG第8回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で帰還しました。
  • 2014.10.28~30 CBI学会(東京 船堀)にて、ブースを出展しました。
  • 2014.9.26 JAXA PCG第8回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で打上げられました。
  • 2014.9.17~20 ICCBM15(Hamburg, Germany)にて、ブース出展、および口頭発表を行いました
  • 2014.9. 弊社の総合カタログができました。>>日本語版   >>英語版
  • 2014.5.14 JAXA PCG第7回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で帰還しました。
  • 2014.3.26 JAXA PCG第7回宇宙実験が、ソユーズ宇宙船で打上げられました。
  • 2013.11.27 JASMAC-27(日本マイクログラビティ応用学会第27回学術講演会)にて、口頭発表を行いました。(芝浦工大)  ・実用X線構造解析向タンパク質結晶化での結晶成長カイネティック定数の簡易推定方法
  • 2013.11. 第4回回折構造生物国際シンポジウム2013にて発表した演題が、J Synchrotron Rad. に掲載されました。
  • 2013.7.31 X線回折データ取得サービスのご案内パンフレットを追加しました。
  • 2013.5.26 第4回回折構造生物国際シンポジウム2013にて、展示ブースを出展しました(29日まで。於名古屋)。
  • 2012.9.23 14th International Conference on the Crystallization of Biological Macromolecules (ICCBM14)で微小重力における蛋白質結晶成長の数値解析について、口頭発表しました
  • 2012.9. 英国放射光施設Diamond Light Source (DLS)のIndustrial Liaison OfficeのCase Studiesに弊社の紹介が掲載されました。
  • 2012.7.12 C-Tubeスターターキット情報をホームページにアップしました。
  • 2012.6.22 日本蛋白質科学会年会(第12回)ワークショップ「構造解析向け蛋白質結晶化と宇宙実験」を企画・講演しました。(名古屋)
  • 2012.6.4 DIMAT2011にて発表した原稿がDefect and Diffusion Forumに掲載されました。
  • 2012.5.3~5.4 JAXA PCG#5宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2012.3.8~3.9 日本結晶学会講習会 タンパク質結晶学の基礎と実際「ひとりでできるタンパク質の構造決定」に参加協力しました。(東京 東京大学大学院薬学系研究科)
  • 2012.3.5 C-Tube取扱説明書(日本語版)を改訂しました。
  • 2012.1.23~1.24 宇宙利用シンポジウム(第28回)にて、口頭発表を行いました。(東京 乃木坂)
    ・微小重力環境タンパク質結晶生成技術の改良
  • 2012.1.9~1.13 JAXA PCG#5宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2011.11.28~11.29 JASMAC-25(日本マイクログラビティ応用学会第25回学術講演会)にて、口頭発表を行いました。(横浜)
    ・数値解析を参考にした微小重力環境での高品質タンパク質結晶生成条件の最適化
  • 2011.9.20~9.21 JAXA PCG#4宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2011.7.3~7.8 DIMAT2011 (8th International Conference on Diffusion in Materials)にて、口頭発表およびポスター発表をいたしました。(Dijon, France)
    ・Controlling diffusive field to grow a higher quality protien crystal in microgravity
    ・Numerical analysis of the diffusive field around the growing protein crystal in microgravity
  • 2011.6.29~7.1 第10回国際バイオEXPO(東京ビッグサイト)にて、和光純薬工業(株)様のブースでC-platformを出展しました。
  • 2011.6.27 C-Tubeのキャピラリーを、使い易さに特化した60mm長さのセットも、追加しました。
  • 2011.6.6~6.9 JAXA PCG#4宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2011.6.1 'High-Quality Protein Crystal Growth of Mouse Lipocalin-Type Prostaglandin D Synthase in Microgravity'がCrystal Growth & Designに掲載されました。Cryst Growth Des. 2011 June 1; 11(6): 2107-2111
  • 2011.1.1 'Improvement in the quality of haematopoietic prostaglandin D synthase crystals in a microgravity environment'がJournal of Synchrotron Radiationに掲載されました。J Synchrotron Radiat. 2011 January 1; 18(1): 88-91
  • 2011.1.1 'Optimization of salt concentration in PEG-based crystallization solutions'がJounral of Synchrotron Radiation に掲載されました。J Synchrotron Radiat. 2011 January 1; 18(1): 84-87
  • 2010.11.29~11.30 JAXA PCG#3宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2010.10.31~11.3 AsCA2010(The 10th Conference of the Asian Crystallographic Association)にて、(独)宇宙航空研究開発機構と共同でポスターを発表いたしました。(韓国 釜山)
    ・High-quality protein crystal growth expeirment (JAXA PCG) onboard the Japanese Experiment Module 'Kibo' in the International Space Station
    ・Improved technology for high-resolution X-ray crystallography
  • 2010.9.12~9.16 ICCBM13(International Conference on the Crystallization of Biological Macromolecules) にて、ブース展示を行いました。(Dublin, Ireland)
  • 2010.8.24~8.27 JAXA PCG#3宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。 (奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2010.6.24 'High-quality crystals of human haematopoietic prostaglandin D synthase with novel inhibitors'がActa Crystallographica Fに掲載されました。Acta Cryst. (2010). F66, 846-850
  • 2010.6.16~6.18 第10回日本蛋白質科学会年会で(独)宇宙航空研究開発機構のブース発表の支援を行いました。
  • 2010.6.5~6.6 JAXA PCG#2宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2010.5.25~5.28 ISDSB 2010 (3rd International Symposium on Diffraction Structural Biology)にて、(独)宇宙航空研究開発機構、(財)大阪バイオサイエンス研究所、大阪大学、藍野短期大学、(財)日本宇宙フォーラム、(株)丸和栄養食品と共同でポスター発表(3題)をいたしました。(Orsay, France)
    ・High Quality Protein Crystal Growth Experiment (JAXA PCG) is inaugurated onboard the Japanese Experiment Module 'Kibo' in the International Space Station
    ・The Applied Usage of Gel-Tube Method for Peforming Better Crystallization: Recent Topics

    ・Improvement of Crystal Quality of Hematopoietic Prostaglandin D Synthase with Novel Inhibitors in Microgravity Environment
  • 2010.4.6. C-Platformサービスの業務提携先が、日本農産工業株式会社のライフサイエンス分野の事業継承を受け、和光純薬工業(株)となりました。
  • 2010.1.16~1.19 JAXA PCG#2宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2009.12.5~12.6 日本結晶学会年会に(独)宇宙航空研究開発機構と共同でポスターを発表いたしました。
    ・タンパク質結晶の高圧凍結装置の開発
    ・微小重力環境下におけるタンパク質大型結晶の作成方法
  • 2009.10.14~10.15 JAXA PCG#1宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2009.9.29~10.1 BIO Japan 2009 にて、(独)宇宙航空研究開発機構のブース展示の支援を行いました。
  • 2009.8.7 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「きぼう」日本実験棟の有償利用事業において資格審査の結果、「タンパク質結晶生成利用機会を用いる事業」の事業者となりました。
  • 2009.7.8~7.11 JAXA PCG#1宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2009.5.20~5.22 第9回日本蛋白質科学会年会に、大阪大学蛋白質研究所および(独)宇宙航空研究開発機構と共同で
    ・「結晶へのタンパク質分子取込み係数の簡易測定法の開発と結晶成長に及ぼす不純物の影響」
    についてポスター発表を行いました。(熊本 全日空ホテルニュースカイ)
    同学会で(独)宇宙航空研究開発機構のブース発表の支援を行いました。
  • 2008.12.19 サービス案内にX線回折データ取得サービスを追加いたしました。
  • 2008.10.15~17 Bio Japan 2008 World Business Forum にて(独)宇宙航空研究開発機構のブースに出展いたしました。
  • 2008.8.24 IUCr2008 (XXI Congress and General Assembly of the International Union of Crystallography) にて(独)宇宙航空研究開発機構、(財)大阪バイオサイエンス研究所、大阪大学、藍野大学、(財)日本宇宙フォーラム、(株)丸和栄養食品と共同でポスター発表(4題)をいたしました。(大阪国際会議場グランキューブ)
    ・Protein crystallization under microgravity in JAXA New-GCF project
    ・High resolution crystals of human hematopoietic & lipocalin-type prostaglandin D synthases in space
    ・Optimization of a salt concentration in a PEG-based crystallization solution by a Gel-Tube method
    ・Protein crystallization strategy in microgravity
  • 2008.7.25 日本農産工業株式会社との業務提携により、X線構造解析向けタンパク質試料発現の受託業務を開始いたしました。大腸菌発現系、昆虫細胞-バキュロウイルス発現系による組換えタンパク質発現を行います。
  • 2008.7.18 (財)東京都中小企業振興公社の平成20年度経営・技術活性化助成金(新製品・新技術開発助成事業)の交付が決定されました。
  • 2008.7.2~4 第8回国際バイオ EXPO にて(独)宇宙航空研究開発機構のブースに出展いたしました。弊社代表取締役 田仲広明がバイオ研究支援製品・技術セミナーで講演いたしました。(東京ビッグサイト)
  • 2008.6.10~12 第8回日本蛋白質科学会年会に(財)大阪バイオサイエンス研究所および(独)宇宙航空研究開発機構と共同で
    ・宇宙実験を利用した造血器型ならびにリポカリン型プロスタグランジンD合成酵素の高分解能結晶の生成
    についてポスター発表をいたしました。(東京 タワーホール船堀)同学会で(独)宇宙航空研究開発機構のブースに出展いたしました。
  • 2008.5.6~5.9 ICCBM12にて(財)大阪バイオサイエンス研究所および(独)宇宙航空研究開発機構と共同で
    ・Improved Crystal Quality of Human Hematopoietic Prostagladin D Synthase- Inhibitor Complex under Microgravity
    について口頭発表をいたしました。また、
    ・Optimum Salt Concentration in PEG-containing Solution for Crystallization
    についてポスター発表いたしました。(メキシコ カンクン)
  • 2008.3.23~24 第3回JAXA-NGCF宇宙実験のタンパク質結晶回収作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2008.1.23~27 第3回JAXA-NGCF宇宙実験のタンパク質結晶生成実験の充填作業を実施いたしました。(奈良県 丸和栄養食品にて)
  • 2007.11. 日本結晶学会年会に(独)宇宙航空研究開発機構と共同でポスターを発表いたしました。
  • 2007.9.10~13 東京・船堀で行われたISDSB2007でブースを出展いたしました。 
  • 2007.8.20. 宇宙実験サービス(C-Space)が日経産業新聞の記事になりました。
  • 2007.8.20 商号が有限会社から「株式会社 コンフォーカルサイエンス」になりました。
  • 2007.5.6~9 BIO 2007 (Bio International Convention) に出展いたしました。(米国・ボストン)
  • 2007.1. Advances in Protein Crystallography (サウスサンフランシスコ)に出展
  • 2006.11. Joint Conference of the Asian Crytallographic Association and the Crystallographic Society of Japan (エポカルつくば)に出展
  • 2006.10. International Conference on Structural Genomics 2006 (理研横浜)に出展
  • 2006.9. 大手町事務所を日本橋事務所に統合
  • 2006.8. ICCBM11(カナダ ケベックシティ)にてブースを出展
  • 2006.7. 宇宙実験申し込み開始
  • 2006.6. (有)コンフォーカルサイエンス 日本橋オフィスを開設